なんでも雑学
利益配当配当支払形態からすると、現金配当、株式配当(株主総会の特別決議により現金のかわりに自社の株式をもって利益配当をすること)、財産配当(商品や他社有価証券をもってする利益配当)、スクリップ配当(スクリップという一種の手形をもってする利益配当)、社債配当(社債をもってする利益配当)などがある。配当支払時期によると、期末配当と中間配当(年度中に金銭で行う利益配当)がある。配当の規則性によると、毎年度継続して規則正しく配当される普通配当(例、年8%)、普通配当を超えて配当される特別配当、および臨時に行われる臨時配当がある。さらに配当の順位によると、優先株配当、普通株配当、および後配株(こうはいかぶ)配当がある。
知能テストいまはどうか分かりませんが、私が小学校・中学校の頃、4月に必ず「知能テスト」がありました。簡単な図形問題や、間違い探し、記憶力のテストです。真剣に一生懸命やって、満足のいくものでした。テストが終わり、先生が「回答用紙を先に集めます。」と。ここで初めて問題用紙と回答用紙があることに気づき、私はなんと問題用紙に答えを書いていたんです。回答用紙は白紙で、集める直前、なんとか名前だけは書き込みましたが、完全に知能指数「0」でした。
クレジットカードの入会クレジットカードの会員になるためには、最初にカード会社の審査を受ける必要がある。審査の基準はカードの種類や発行会社によって異なるが、基本的には申込者の属性(職業や年収、信用情報等)を元に審査を行っている。一般に、本人か配偶者に安定した継続収入があることが条件のため、無職(学生・老齢年金受給者など除く)が審査に通るのは難しいといわれる。一方で、無職でも不動産収入や投資収益のある人または遺産相続や贈与による資産家で金融機関と取引があれば、少なくともその系列のクレジットカードは発行される事も多い。
セーフ家族皆で買い物へ。ちょうど駐車場を歩いていたら、突然目の前にタッタッタッとかろやかに走ってくる男性が。すると突然目の前で「あっ」という声とともに、「ざざあー」と頭からいきなり「セーフ!」の勢いで転んだ。一瞬私も旦那も目の前であっけにとられたが、主人はとりあえず「あのお、大丈夫ですか?」でもその声には押し殺した笑いが。。すると彼の返事が「参ったなあ、またやっちまったよ。」それっていつも転んでいるって事??(主人はその後爆笑してました)
「なすび」の懸賞生活「なすび」の懸賞生活は知っていますが、実際にやろうと思っても無理です。「なすび」の場合、確かアパートの家賃は企画した会社が支払っていたはずですし、それなりに現金収入がないと懸賞生活はできません。懸賞の当選確率は5%以下で、実際に賞品が来ても現金化できるかどうかも分かりません。「懸賞によく当たる」という人がテレビに出たりしていますが、そういう人は既婚者で家族の誰かが仕事をして現金収入がある状態で懸賞応募に専念できる状態らしいです。
燃える男眼科に行った帰り、電車に乗っていたら、酔っ払いが目の前に座ってきた。「くっそ〜金の価値をポイポイ変えやがってぇ!!ゼッテー許さねぇぞ!!(怒)」なんて大声で叫んじゃってて、もう酒臭いは最悪だった。(早く降りろよ。(怒))とか思ってたら・・・胸ポケットからタバコとライターを出して、タバコを口に銜え、ライターで火をつけようした時・・・ライターの火力が強すぎて酔っ払いの顔の目の前で火が20cmぐらい燃え上がった。そしたら酔っ払いが・・・「おぉ〜俺のライター燃えてんなぁ〜。よぉ〜し!俺も燃えてきたぜぇ〜。」なんて大声で言いやがって!!!乗客のほとんどが笑いを耐えるのに必死だった・・・。死ぬかと思った。。
クレジットカード犯罪・トラブル対処法(内容)「クレジットカード犯罪・トラブル対処法 基礎知識から最新の犯罪事例と対応策まで 改訂増補版」の内容は拡大化・悪質化するカード犯罪に適切に対処するための実践的手引書!米国での大量の情報流出やスキミング、フィッシング等の情報窃取などによる不正使用の実態と対処策を明示!豊富な図表を示しつつカードの基礎知識から最新の動向や犯罪事例と具体的な対応策まで教示する最新版。著者は末藤 高義(スエフジ タカヨシ)学歴は1961年中央大学第2法学部卒業。
サイコロステーキかなり前の話になりますが、スーパーのチラシに「サイコロステーキ100g50円」という超特売を発見しました。風邪をひいた体を無理におこして買いに行き、フライパンで焼いて食べようとランラン気分でした(風邪のくせに食欲だけは落ちない)。で、帰ってきて御飯を炊いて、早速焼いて食べようとしました。ところがだんだん焼いているうちに肉がボロボロに崩れてきて、あれ?と思った時には既に遅し、なんとひき肉レベルにまでなってしまい、とっても悲しい思いをしました。あとでよく見たら小さな文字で「この商品は成型肉です」と書かれてあったんです。もしかしてサイコロステーキってみんなこんなものなの?
貯める!もらえる!使える!ポイントカード/クレジットカード(内容)「貯める!もらえる!使える!ポイントカード/クレジットカード」の本の内容はネット・雑誌だけではわからない、巷にあふれる「お得情報」を選りすぐり。誰でも簡単に、いまからでも始められる、知らなきゃ損する「お得情報」活用術。第1章「こんなにトクするマル秘テク!」第2章「これで差がつくマル得情報!」第3章「ここまで知ったら達人級!」第4章「生活まるごとトクする節約の裏ワザ」第5章「何がなんでも安くすませるサバイバルマル得情報」
愚妻学生時代の先生の話です。その先生の奥さんは後妻だといううわさが広まりました。でも、その奥さんはれっきとした(?)先妻でした。どうしてそのようなうわさが広まったのか詮索していて、はたと思い当たりました。その先生は自分の奥さんのことを謙遜して「愚妻が…」「愚妻が…」と言うのが口癖でした。「愚妻」を「後妻」と聞き間違えた人がうわさを広めたものとみえます。「愚妻」だの「愚息」だの「豚児」だの、あんまりへりくだらない方がいいですよ。それにしても、「愚かな夫」は何と言うんでしょう??
「現金 10万円」「プラズマTV」プレゼント!ビンゴゲーム。簡単「ビンゴゲーム」で、「現金10万円」のチャンス! ビンゴゲームに挑戦しよう! 数字がそろったらその場で、「現金10万円」をGET! ゲームに負けても、抽選でWチャンスで、豪華賞品♪♪ 「現金 10万円」「プラズマTV」「SONY PS3」「食器洗い機」「APPLE レコード・プレーヤー」プレゼント! その他、豪華商品が1000名様にあたる。総額1000万円の現金があたる。あなたも現金をゲットしよう
枕それとも布団?家内の友達のK夫人の話。K夫人の旦那様はなかなかの大人物で、奥さんが口うるさく言っても、縦のものを横にもしない御仁のようであります。例によって寝床は敷きっぱなしで、ついに奥さんが一言。「あんた、枕くらいしまいなさいよ。」のたまわれたのであります。はたして翌日、ご主人はどう対処されたのでありましょうか。奥様の言われたとおり、枕だけを押入れにしまわれたそうであります。奥さんも言い方を間違えた。「布団くらいしまいなさいよ」と言うべきでしたね。
手形について将来の特定の日に特定の金額を支払う旨を約束した有価証券です。手形の額面(手形に記入された金額)に見合う現金が現在無くとも手形を切って支払いに充てることができます。これは手形を振り出す会社の信用力で、将来の特定の日に(たとえば3ヶ月後)手形額面を支払うと約束しているからです。すなわち、現実の支払いを先に延ばす手段です。その代わり、支払期日(定められた特定の日)には、手形の現金を必ず支払わなければなりません。万が一、支払期日に資金を用意できな買った場合は「不渡り」処分を受け、手形の発行者はその信用を失います。
パソコンは難しい?私はパソコンに関することを教える技術の教師です。で、その教えている生徒の話です。今日パソコンの基本的な知識をその生徒に教えていました。私が「まずはパソコンのスイッチを入れて下さい」と言ったらここまでは大丈夫・・・。で、いろんなことを教えて、最後に私は「マウスでスタートをクリックし、シャットダウンして下さい」と言ったら、パソコンにかなり初心者っぽい生徒が画面に向かって、左下にあるスタートにマウスを直接画面につけていたので、私は本当にびっくりしました。それくらい わかってくれー。まじでびっくりしたよ。ほんとに。
融資保証金詐欺ダイレクトメールに『誰でも融資』『簡単審査』『担保不要』などと記載して融資を誘い、融資を申し込んだ被害者に対して『保証金が必要です。』『実績が必要です。』と口実をつけ、現金の振り込みを要求しだまし取る手口です。会社にFAXなどを送信して『300万円まで融資可能』『中小企業支援団体です』等記載して、会社運転資金(現金)の融資を誘い、融資を申し込んだ会社経営者に対して『組合登録料が必要です。』『保証金が必要です。』などと口実をつけ、現金の振り込みを要求し、だまし取る手口です。
簡単なテストなのに私の学年の英語の全体の成績が、成績のいい生徒と悪い生徒と差があまりにも極端でした。赤点者が全体の二割を超えるなど、学校でも深刻な事態となったようです。そして私もその赤点常連の一人でした。そこで英語の教師は、何とかするために、高配点の恐ろしく簡単(らしい)な ○×問題を、10問を試験に織り交ぜたんです。しかしそれでも私はサッパリわからない。もーいいや、適当に答えちゃエー!という感じで答案を埋めたら・・・全部間違えてしまいました(笑)。しかも私のほかにも3人いたらしいです。「一問ぐらい当てんかい!」は泣きそうな英語の教師の言葉でした・・・
クレジットカード(出光クレジットカード)出光クレジット株式会社(いでみつクレジット、英文社名:IDEMITSU CREDIT CO., LTD.)は、クレジットカードに関する事業を行う株式会社である。出光興産株式会社の出資により1986年(昭和61年)4月1日に設立され、2003年(平成15年)10月1日に株式会社クレディセゾンの折半出資となった。なお、「出光クレジットカード」の発行開始は会社設立前の1969年(昭和44年)11月である。設立当初は株式会社ジェーシービー(JCB)、株式会社住友クレジットサービス(VISA)、ダイヤモンドクレジット株式会社及び株式会社ミリオンカードサービス(共にMasterCard)との提携により加盟店開放式の国際カードを発行。
昔の電報文昔の電報文 日本でも戦前は電話の普及度が低く、緊急な用件の連絡には電報が利用されていました。ところで、昔の電報文は句読点や濁音半濁音などを送れなかったうえ、拗音・促音も表記できなかったので、カタカナの文章を受け手の側で判読しなければなりませんでした。そのため、意外な誤読が起こりえたそうです。「カネヲクレタノム」は有名な話しですが、私が何かの本で見かけた傑作のひとつを紹介します。 「イモクワンミコトニケツコウナリトシヤス」正しい読みは、「芋、玩味。ことに結構なりと謝す」誤読は、「芋、食わん。みごとにケツが唸りだしやす」
クレジットカード(七十七カード)株式会社七十七カード(しちじゅうしちカード)は、七十七銀行の出資会社で、VJAの一員であり、VISA/MasterCardブランドのクレジットカードを取り扱う会社であると同時に、ジェーシービーのフランチャイジーである。七十七銀行のキャッシュカード一体型のクレジットカードは、VISA/JCBブランドで発行している。2006年夏に七十七銀行よりICキャッシュカードが発行されるが、現時点ではクレジット一体型の発行については、七十七銀行・七十七カード双方とも明言していない。
エジプトのピラミッド一応学術系のお話です。(有名なのでご存知かもしれませんが)エジプトのピラミッド建築が公共事業だったというお話です。子供のころに見た歴史系の漫画のせいか、ピラミッドはたくさんの奴隷を使って建築されたもの、と思っていました。ところが、実際にはその反対で、民衆救済のための公共事業だったとのことです。今までの知識とのギャップと、数千年前の国家がすでに公共事業を行っていたという事実が、かなりおもしろいと思うのですが。
更新日 2010年03月18日